啓発・検診・がん教育の三本柱
活動の原点
医療技術が進歩しても、乳がんに向き合う人は増え続けています。
その現実の前で、医療人として、そして一人の社会人として――
「もっとできることがあるはず」
その静かな想いが集まり、協会は歩みを始めました。
いまでは医療の枠を越え、企業や地域の方々とともに、
一人でも多くの方の未来を守るための活動を続けています。
PROFILE
概要
| 所在地 | 神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1クロスゲート7F |
|---|---|
| 営業時間 | 火水金:13時半〜17時 |
| 定休日 | 火土日祝日(イベント開催日に関しては電話はONにしていますが、受診者様や関係者の方に限ります。) |
| 電話番号 | 045-900-1296 |
MEMBER
役員
MEMBERSHIPS
所属会員等
- 日本乳癌検診学会賛助会員
- 横浜市協働推進センター登録団体
- 一般社団法人日本乳癌学会(個人)
- 公益社団法人 日本診療放射線技師会会員(個人)
- 日本乳癌画像研究会(個人)
- 一般社団法人日本消化器がん検診学会(個人)
SUSTAINABLE ACTIVITY
持続可能な社会貢献
SDGs✕乳がん予防医学推進協会
当協会でもSDGsの国際目標の内、以下4項目において、事業に取り組んで参ります。
「項目3.すべての人に健康と福祉を」
「項目4.質の高い教育をみんなに」
「項目11.住み続けられるまちづくりを」
「項目17.パートナーシップで目標を達成しよう」
~協会でのSDGs~
①子供の社会問題への参加意義と自己肯定感を育む
②人と医療との懸け橋となる
③社会問題解決のためのグローバルなパートナーシップの推進
④無駄な廃紙をなくす